今日は午後から病院の日である。
よって、お客様はお昼前に来てくださった。
午後、病院膠原病科にてアクテムラ点滴(33回目)。
今日も、自分の血管は細いらしくなかなか見つからない、とのこと。
結局3度目で何とか成功。
約1時間の点滴中は、テレビで国会中継を見ていた。
その後、膠原病科先生の受診。
CRP=0.05 MMP3=57.1 KL-6=335(前回分) SP-D=90.2(前回分)
リウマチの進行現状としては、一応安定状態だとのこと。
痰咳が落ち着いてきたようなので、ビソルボン錠4㎎を朝昼夜の3食後2錠を服用していたが、今回からやめてみることにした。
自宅近辺では平家ボタルが10匹ほど飛んでいる。
そんな写真を、長時間露光(15秒ほど露光)で撮ってみました。
自宅近辺は、田んぼが広がる田園風景です。
初夏が近づくと、冬の間眠っていた田んぼの田お越しが行われ、施肥が行われ水が入る。
そして、代かきが行われ美しい景色を移す水鏡のような田園風景が現れる。
この季節がとても好きです。
そんな農作業をする農家の人たちや、水鏡のような田んぼに色とりどりの衣服の小学生たちが影を映しながら登下校する光景を写真にする。
そして曇り空のもと、今日は田植えが行われています。
昨日は娘に孫の中学校卒業記念アルバムを見せてもらった。
なんでも、卒業生の氏名を間違えたり、クラブ活動の一つが抜けていたりと、あまりにも体裁の悪いアルバムになったとのこと。
抜けたクラブの写真が糊付けで貼られていた。
これはまだしも、数人の生徒の氏名が間違っていたなんてことは何としたことか。
そのうちの一人に孫が入っていた。
なんでも、苗字が違っていたとのこと。
しかも、すべての生徒に渡し終わった後に母親(娘)が見つけて抗議した。
再作成はできない、申し訳なかったとのこと。
全員には、訂正シールを送って氏名欄に張り替えてもらう依頼をしたとのこと。
そんなことで済むことなのか、ごめんなさいで済む問題じゃない。
卒業生にとっては一生に一度のことであり、一生一度の貴重な記念になる卒業アルバムではないか。
そんなアルバムの氏名欄に訂正シールが貼ってある。
あるいは、張り替えない生徒もいるかもしれない。
可哀そうでならない。
言いたいのは、学校側がなぜもっと真剣に構成をしなかったのかということだ。
生徒たちにとって記念になる生涯一度の卒業式であり記念となるアルバムではないか。
孫ひとりでなく他にもいた。
また、抜けたクラブはノリで貼り付けてある。
なんと学校サイトの落ち度には腹が立つのとあきれ果てる。
どこに原因があったのか、再発防止の策をうちたて真摯に説明があっていいのではないか。
ただ申し訳ない、ごめんなさい。で済ますのか?
結局は、娘や孫が我慢するしかないのか。
残念でならない。
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